大城所長ひきいる江差の競漕隊が惜敗

ベスト8を目指したが

 7/4日(日)恒例となった江差かもめ島まつりのペイロン競漕。

 江差診療所の大城忠所長が、道南勤医協の若手職員を引き連れ、銅鑼をならして激励するも、惜しくも準々決勝で涙をのみました。

 岡田ジャパンの気持ちがわかる?